モデルガンユーザー 再燃プロジェクト始動!!

モデルガンユーザー
再燃プロジェクト始動!!

「いつまで経っても、あの映画や漫画、ゲームに出てくる銃は販売されないなあ。ましてやモデルガンなんて!」と、お嘆きの皆様、お待たせしました。誰も出してくれないのなら、自分で造ろう!ということで、新しいモデルガンメーカー作ってしまいました。

今更、モデルガンメーカーなんてと諸先輩方には、ご心配をお掛けしておりますが、安全かつリアリティー溢れるモデルガンを皆様にご提供していきたいと思っております。これを機会に商品化して欲しいモデルガンがございましたら、ご意見お聞かせくださいませ。今後の商品化にご期待ください。

A!CTION

株式会社エム・アイ・イー総研 アクション事業部

株式会社エム・アイ・イー総研
アクション事業部

【発売予定】

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LIBERTY CHIEF .38special

かつて、世界を目指して海を渡った、「Made in Japan」のリボルバーがあった。緻密なマーケティングと日本の職人魂が生み出したその名も「LIBERTY CHIEF」。
1962年から1968年に掛けて、全米で販売された、38SPL弾を用いる総弾数が6発のリボルバーである。何度かの改良も試みられたようで、数種類の派生が存在する。
そんな中、今回は「Mark Ⅵ」と言われる、最も全米に行き渡った、生産ロットのモデル化を行った。
よく「S&W M36」と「Colt Detective Special」の合の子と言われるが正にその通りで、「S&W M36」の操作性、構造、「Colt Detective Special」のメンテナンス性、剛性の良いところを日本人の器用さで、一つのボディーに詰め込んだ、さすが「Made in Japan」の逸品と言えるリボルバーであった。今となっては、謎多き「ミステリアス スナップノーズ」。
是非、その手に取り、往年の夢と希望に溢れたモノづくりに触れて頂きたい。

【仕様】
■仕様         発火式モデルガン
■口径         38spl
■全長         164mm
■全高         113mm
■全幅         36.5mm
■重量         500g(カートリッジ含む)
■シリンダー長 37mm
■装弾数       6 発
■素材         ヘビーウェイト 樹脂
■販売価格     50,000 円(予価)

Mauser C96 Red9

モーゼルC96は、1896年にマウザー社から販売された大型の自動拳銃である。
第二次大戦中、重火器である同社のMG151機関砲が、日本では「マウザー砲」の名で知られ、
小銃など小火器の分野では「モーゼル」の呼び方で定着した。
またグリップの形状から「ブルームハンドル(箒の柄)」とも呼ばれた。
作動方式はプロップアップ式ショートリコイル。
標準で付属する脱着式ストックや、クリップ装填式の固定弾倉など、構造的には小銃に近いものとなっている。
当時としては非常に優れた性能の拳銃で、登場から第一次世界大戦後までトルコ・イタリア・ペルシャ(現イラン)・オーストリア・ドイツ・フランスなどで制式採用された。
当時ドイツ陸軍で使用されたのは、9mmパラベラム弾仕様のM1916と呼ばれるモデルで、補給上の都合から、
ワルサーP38、ルガーP08と弾を共有させたとされる。
弾薬の混用を防ぐために銃把の部分に赤色で「9」と刻印され、「Red 9」と呼ばれるようになった。

※「株式会社MULE」様のご協力により、当社より、オプションで「木製グリップ」を販売予定です。
なお、「C96専用木製ストック」は「MULE」様より、販売予定です。
ご期待下さい。
株式会社MULE⇒
http://muleblog.blog.fc2.com/blog-entry-814.html?sp

A!CTION第2弾

【仕様】
■仕様  ダミーカートモデル
■口径         9mm
■銃身長    140mm
■全長  308mm

■重量        756g(カートリッジ含まず)
■弾数        10発
■素材        ABS樹脂
■販売価格     未定

会社概要

株式会社エム・アイ・イー総研
アクション事業部
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